岩合光昭氏は今、国内外で最も注目を浴びているネイチャーフォトグラファーの一人
です。
世界中のあらゆるところへ撮影に向かい、野生動植物の美しい姿形をとらえ続 けています。世界中の野生を記録する写真家として、今ある自然を刻銘に記録し、そ
れを永久に鮮明な画像で保存するということはとても重要なことでした。そのために岩合氏はデジタルでの野生動植物の画像を保存してゆくということを実践しておられます。
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| 9月1日午前8時(山梨県小淵沢) |
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| 8月18日午前4時(山梨県小淵沢) |
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岩合光昭デジタル写真展
IWAGO DIGITAL PHOTOGRAPH EXHIBITION |
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12月17日午前9時(山梨県小淵沢) |
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動物写真家岩合光昭氏が、住まいのある山梨県小淵沢を拠点に一年を通してデジタルカメラで毎日撮り続け
た『一日一枚』作品366点と、近年撮りためた新作『家畜』 シリーズ作品45点等々、被写体の生き生きとした表情が伝わるのはもちろん、デジタルカメラの面白さ、撮影の楽しさなども伝わってくる作品が数多く展示されます。
誰もが身近に接するツールとなったデジタルカメラ は「画像を劣化させることなく後世に伝えることができ る、そういう意味で自然を撮る自分にとって非常に重要なツールだ」と岩合氏は言います。岩合ワールドの新境地、岩合光昭デジタル写真展を是非ご鑑賞ください。 |
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6月1日午前6時(山梨県小淵沢) |
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岩合光昭 PLOFILE
1950年生まれ。20歳でガラバゴス諸島を訪れ、そこでの体験から自然と生き物を見つめる写真家の道を選ぶ。以来、地球のほとんどの地域を歩き、大自然の中の生命のつながりを主題に撮影を続けている。その躍動感溢れる写真は世界的な評価を得て、著書は全世界で多くの読者を獲得している。 |
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| 観覧料 |
一般600円
大・高300円
中・小100円
(20名以上団体2割引)
祝・祭・日は高校生以下無料 |
| 展期間 |
平成14年9月29日(日)〜11月24日(日) |
| 休館日 |
月曜日(但し9/30・祝日は開館)、祝日の翌日 |
| 開館時間 |
9:00〜17:00(入館は16:00まで) |
| 主 催 |
福岡町 福岡町教育委員会 ミュゼふくおかカメラ館 |
| 共 催 |
北日本新聞社 北日本放送 |
| 後 援 |
富山県 NHK富山放送局 |
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10月21日午前9時(新潟県佐渡島) |
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