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| ■菊池哲男写真展 山の星月夜 |
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◇関連事業:菊池哲男ギャラリートーク
6月13日(土曜日) 午前11時〜、午後2時〜 6月14日(日曜日) 午前11時〜
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| ■竹内久彌(たけうちひさや)写真展 カメラ故郷に帰る |
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| ■白川義員写真展 世界百名瀑 |
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| ■第9回岩合光昭賞ネイチャーフォトコンテスト写真展 |
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| ■安念余志子写真展 春はめぐりて |
郷土出身の写真家、安念余志子氏の作品による写真展。四季折々の寺院風景を中心とした作品を展示します。 |
■TRAVELOGUE 2000-2009 石川直樹写真展
若手の写真家として活躍している石川直樹氏による写真展。 石川氏が2000年から2009年にかけて活動してきた足跡を振り返ります。 石川氏の旅の記録から始まった「写真」は、未知の光景への新鮮な驚きを写し撮るのみならず、それと向き合う直向な眼差しによって、高い精神性を持った表現という領域へと到達しています。先住民マオリの聖地であるニュージーランドの原生林をモチーフとした「THE VOID」、10年にわたる旅のなかで北極圏の現在を活写した「POLAR」をはじめ、いずれの作品も、自然に対する畏怖の念や人間の無力さを感じさせるだけでなく、向き合い・感じるという人間本来の感覚を、見る者の内側に呼び覚まさせてくれました。 |
写真家・秋山庄太郎が撮影した花々の美しさをとらえた作品37点を展示します。晩年追い続けたテーマである「花」の魅力を凝縮した作品展。
![]() 詳細はこちらから >>> ■第8回ジュニアフォトコンテスト写真展 |
県内外の小学〜高校生から募集した写真展。
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| ■第55回ニッコールフォトコンテスト写真展 |
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第55回を迎えるニッコールクラブ主催によるフォトコンテスト入賞作品展。全国から寄せられた応募作品の中から選定された非常に高いレベルの入賞作品による写真展となります。部門もカラー、モノクロ、ネイチャーならびに、デジタルイメージングなど、幅広い被写体を一同に鑑賞できた写真展。 期間:平成20年11月22日(土曜日)〜12月23日(火曜日・祝) |
| ■秋の特別企画写真展 星野道夫写真展 星のような物語 |
![]() 新たに構成された写真と、映像でたどる、没後10年の集大成。 期間: ○第一部 平成20年 9月 6日(土曜日)〜10月13日(月曜日・祝) ○第二部 平成20年10月17日(金曜日)〜11月16日(日曜日) |
| ■第8回岩合光昭賞ネイチャーフォトコンテスト写真展 | |
日本全国から様々な『ネイチャー』をとらえた作品が応募され、その中から選定された200点余の力作が一堂に展示されます。自然の雄大さだけでなく、刻々と変わりつつある現状をとらえた作品も多く、環境についてふと考えさせられます。また、レベルの高い作品を鑑賞できるだけでなく岩合光昭氏本人による音声解説や作品解説も多数展示されており、その評価の視点・眼差しも感じとることができる展覧会。 期間:平成20年7月26日(土)〜8月31日(日) |
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奈良・大和路の情感あふれる風景を生涯にわたって追い続けた写真家、入江泰吉。彼が遺した作品は、春夏秋冬の色彩に彩られた大和路の風景や祈りの仏像や万葉の花々など、およそ八万点にもおよびます。その風景写真の数々には、現在世界遺産として認定されているいにしえの文化遺産や遺跡、万葉歌人の心を歌に織りこんだ伝承の地など、遥かなる大和路の歴史を受け継いだ心癒される景観が数多くとらえられています。
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| ■高砂淳二写真展 night rainbow 〜精霊たちとの出会い〜 | |
海に潜ったときに全身に感じる心地よさ、やさしさや開放感を写真で表現することで有名な写真家、高砂淳二氏による写真展。
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| ■第7回ジュニアフォトコンテスト写真展 | |
県内外の小学〜高校生の作品約300点を展示します。斬新な視点でとらえた作品に一人ひとりのコメントが添えられ、撮影したときの思いを感じながら鑑賞できました。
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小・中の部 大賞「午後6時の瞬間」谷口満希子(般若中) |
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ミュゼふくおかカメラ館 〒939-0117 富山県高岡市福岡町福岡新559番地 TEL:0766-64-0550 FAX:0766-64-0551 |
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